Sunday, 25 October 2015

2015.10.26 久しぶりと「コーヒーは大丈夫ですか?」

こんにちは、久しぶりにこのブログを更新していません。この数ヶ月は、いろいろなことがありましたし、忙しかったし、ブログを書く気持ちは全然ありませんでした。最近、私は日本の大学院に進学することにしました。とういうことは、今は日本に住んでいます。思ったよりマレーシアから日本までの生活変化はすらすら進んでいました。だが、ただの一つの文句があります。ずっと子供頃ときから暑い国に暮らした私には、日本の寒さは耐え切れないと思っています。冬になったら、きっともっと大きな問題になるんですが、慣れるしかありません。それでも嬉しいことに、日常的に日本語が使われる国に住んでいたら急速に日本語力が伸びれます。それは、今からのご希望です。

今回の登録は昔のクラスの読んだ論文を紹介しようと思っています。その論文は「コーヒーは大丈夫ですか?」と呼ばれて、内容は気づかずに面白い日本語を言うこと。では、始めましょう!

レストランで注文するときにウエートレスが「お飲み物はコーヒーで大丈夫ですか」という質問がよく聞かれます。他の場合も書店で本のカバーを付けたいときに、書店員に「カバーはお付けしますか?」と尋ねたら、答えは「大丈夫です」になります。なぜここでの例は、「大丈夫」を使いになった理由を知りたいと思って、本文を読んでみました。

本文によると、もともと「大」と「丈夫」は、今の使い方と意味が違うということです。「丈夫」は、男のいい質を叙する言葉「大」と組み合わせたら「健やかで元気だ」や「しっかりしていて問題がない」などという性質・状態を表す意味になってきました。

「大丈夫」というのは、無事を確認するときや、ある状況に確かめられないときにはよく使われますが、どっちの場面で使っても「しっかりしていて問題がない」といった意味が現れているようです。しかし、その「問題ない」とか「危なげない」などの意味を含む表現も、「問題がある」とか「危なっかしい」とういう想定がありますので、本当に問題がないかを確かめたいときに、普通に使える言葉になったことです。

例えば、美容院でカットの仕上がりで「これで大丈夫ですか」とよく聞かれます。プロなら、カット技術は本当に問題がありませんが、客さんに聞いて確認したい気持ちが現れています。この場合は、理容師は問題があるという想定なのに、自分が考えてることは「問題がない」なので、客さんから自分の思いと同じような納得を求めるようです。

上の事例をもとにして、やはり「コーヒーで大丈夫ですか」と聞いたら肯定的な想定ではなく、不定的な想定になりますので、もっと素直に言えばもっと分かりやすくなると思うんです。筆者も本文の終わりで、注文するときに「お飲みはコーヒーで大丈夫ですか」の代わりに「お飲み物はコーヒーでいいですか」と言えばいいと言っていました。

では皆さん、どう思いますか?ご意見を聞かせてください。

Sunday, 10 May 2015

2015.05.10 単語 #3

第二章から今まではもう一年が去りましたが、今日は辞書のタッグした言葉、第三章!

気まずい(きまずい)ー>unpleasant, awkward
再試行(さいしこう)ー>trying  again, usually used in application when failing to execute a command
上書き(うわがき) ー>inscription, overwriting (e.g. data/file)
事前(じぜん)   ー>prior, before hand
 例:事前に予約を取っておくべきだよね。
日付(ひづけ)   ー>date, day - month - year
 例:私は会議の日付が忘れて上司に怒られた。
あいにく      ー>unfortunately (used in negative situation)
 例:あいにく、田中さんはもうここに働いていません。
編集(へんしゅう) ー>editing (e.g. in phone apps)
未読(みどく)   ー>unread (e.g. in messaging application)
味読(みどく)   ー>appreciating a book, perusal
納得(なっとく)  ー>consent, agreement,understanding
 例:私は彼の説明で納得した。
拒否(きょひ)   ー>denial, rejection, refusal (e.g. when hanging up on a phone call)
 例:彼の申し込みは拒否されました。
発言(はつげん)  ー>speech, proposal
 例:会議で私はプロジェクトに関して発言しました。
無視(むし)    ー>ignore
 例:今日僕の彼女は僕を無視した気がするんだ。。。
特徴(とくちょう) ー>feature, special characteristic
 例:情熱は彼女の特徴の一つだ!
やり甲斐(やりがい)ー> being worth doing
 例:この仕事は給料が低いけどなんだかやり甲斐がある。
気が利く(きがきく)ー>to be thoughtful
買収(ばいしゅう) ー>bribery
勘弁(かんべん)  ー>pardon, forgiveness
 例:僕の過ち、勘弁してくれ!
順序(じゅんじょ) ー>procedure
 例:この工場で全員は順序にそったルールを守らないといけません。

Sunday, 3 May 2015

2015.05.03 バルコニーから見えるの街

最近マレーシアの天気が予測できなくて大勢の人に迷惑させますが、夕日のときはなんとなくキレイな景色が見えるようです。うちのバルコニーから7時ぐらい、日が沈んで始まって空色はだんだん代わることが写真を撮れました。

私のアパートのブロックはクアラルンプール向きではなく、ペタリンジャヤという街向きですので、地平線まで少ない高い建物別として住宅が広げます。私が気づくビルは例えば、MBPJ(ペタリンジャヤの市役所)とAmcorp Mallしかないんですけど、友達に言われて遠くにもSunway Pyramidが見えるようです。




Wednesday, 22 April 2015

2015.04.22 曲の分析1:Time Goes On

高校の頃、友達に「L'arc~en~Ciel」という日本のバンドを紹介してもらって、好きになりました。バンドの一員は音楽が得意ですし、メロディーがきれいですし、歌詞は叙情詩みたいですので今でも大好きです。彼らの曲の中で、特に大好きな曲は「Time Goes On」というタイトルです。私にとって、なんだかこの曲の意味は悲しさと希望をこめているようで、一度聴いたらすぐにハマってしまいました。

全部の歌詞はこのリンクで見られますが、歌詞の行列に対する私の分析は以下のとおりです(歌詞は赤い字で書いております)。

「あのざわめきまだ聞こえる?
今このままこの時を止めたくて
柔らかな日々包まれて全てが眩しすぎた」


最初の行を見ると、頭に浮かぶことは「作詞者はだれに聞くのかな」になりますよね。作詞者は彼女とか親しい人に聞くらしいんですけど、次の行からいえば、作詞者が昔の日々を追憶しているようです。

作詞の人の考えを推測してみると、

「はじめから判ってたはずなのに
とりとめのない言葉だけが虚しく響く」



サビに入るとき、また質問が出てきます。「だれの言葉は虚しくなったのかな」。このサビを前の曲の部分と繋がると、作詞者がその親しい人に言ったことはムダになってしまったようです。事件があるかもしれません。でも、その状態は作詞者にとって避けられることでしたので、今は少し悔やんでいるみたいです。

「まだ眠ってこの夢見つづけたい
あの風に舞う枯葉たち心に降り積もって」

この部分はちょっと謎みたいなんですが、その人と過ごした日々が嬉しかったから作詞者は今でも続けたい気持ちが強いかもしれない。それをできなかったから、また悔やしいものがありそうです。「枯葉たち心に降り積もる」は「悔やみ」の表明だと思います。

「いつまでも あなたが消えなくて
引き止めないよ 今ここから全てが変わる」


また、このサビは悔やみを表していますけど、一方、変化が現れたようです。どんな変化?

「きっと君が選ぶ道の先にはまばゆい光が溢れている
君のためなら道化師になって歩いて行くよ
その笑顔 消さないで」

やっとこの部分には説明があります。このところをもとにして、その人は作詞者の彼女だと思います。親友とか親しい人の可能性もあるんですけど、私の推測は彼女です。この仮定から、作詞者が別れのあとも、まだ彼女が好きそうです。苦しかったのに、彼女を離さないといけないことになりました。

「はじめから 判ってたはずなのに
戸惑いは 季節を閉ざすから
夢見てたのは僕のほうさ 全ては白い泡のように浮かんで消えた」

最後のサビを見ると、「はじめから判ってはずなのに」は分かるようになります。最初から作詞者と彼女が付き合ったときに、お互いに愛することはなかったみたいです。作詞者は彼女が大好きだったけど、彼女は作詞者をそんなに好きじゃなかったと思います。作詞者は気づいてなかったけど、今はっきり見えると思います。ですから、作詞者に苦い後味が残りましたが、「全ては白い泡のように浮かんで消えた」から作詞者は昔の記憶を忘れたいです。改めて状態を変えたいです。これはさっき言われた変化だと感じます。

結局、「Time Goes On」は、いいメロディーなのに、「やっぱり失恋は大変なものだよね」タイプの曲です。

Friday, 20 March 2015

2015.03.20 理想の生き方


この間、理想の生き方について、2人の日本人の女性をインタビューすることになりました。1人は30分の順番で、様々な答えが聞いてもらってこの作文に構成されました。5つの質問は、下記に書いてあります:
  1. 「人生は変わるものだ」。賛成・反対ですか?それについてどう思いますか? 
  2. 今の仕事は好きですか? 
  3. お金持ちになること、どれぐらい大切ですか? 
  4. いろいろんな国に住みたいですか? 
  5. 都会と田舎、どっちが住みやすいと思いますか? 
女性A:
自分の生き方の変化をきっかけに、女性Aは「人生は変わるものだ」に賛成しました。前は大学の卒業したあとOLにしていましたが、途中で日本語の教師になる勉強をしてから教師になりました。その理由なので、今の仕事は内容が満足ですし、他の仕事をやってみたいことはあまり考えません。

女性Aは「お金持ちになりたい?」の質問の答えはさらに今の仕事が満足することを確認しました。お金持ちはもちろんなりたいですが、一番大事じゃないだと思います。そのために友達と遊びに行ったりしないとか仕事だけするとかは、よくない意見がちです。

女性Aは「いろいろな国に住みたいですか」と聞かれたらすぐ「住みたいです」と答えました。他の国の人に会ったり違う文化を知ってたりすることはよろしいです。最後の質問については、女性Aは、田舎はちょっと不便だしいろいろな楽しいこともできませんが都会も不便なことがありますのでちょうど真ん中、郊外(1)とかがいいと思います。

女性B:
女性Bは「いつも同じではないと思います」と言いましたから「人生は変わるものだ」に賛成します。前は他の国に日本語を教えに行ったことがありますが、一番大きい変化はマレーシアに来たことです。そんなに大きい変化ですから、また日本に帰るかと聞かれたら帰らない感じになってしまった答えです。

次の質問は「今している仕事が好きです」と返事しましたので、興味とか趣味に似ている仕事をやってみたいのはまだ分かりません。けれども、考えることが好きですから中学生のときは哲学者に憧れました。

女性Bは普通ぐらい生活できればもう満足ですので「お金持ちになること」はそんなに大切じゃないと思います。今は自分のためだけお金を使っていますので、自分のためだけ貯金します。それなのに、70歳とか80歳のときまでお金が足りないならちょっと不安になってしまいますから、将来のためにちゃんとお金を稼がなければなりません(2)。

女性Bはいろんな国に行くのことが好きですし、いろんな経験すること好きですのでいろんな国に住むために、手段にとしてはいいと思います。残念ですが、長い話に脱線(3)してしまいましたから最後の質問は聞いていません。ですけど、その話から推すに(4)女性Bは歩きやすい都会に住みたいようです。

インタビューの感想:

このインタビューしてから女性Aと女性Bの理想の生き方をめぐって、2人の意見を分かるようになりました。一番心に残したことは女性たちの今までの人生がすごく変わった返事です。なぜなら、その返事は自分の状況と比べたら似ている感じが出て、同感できます。つまり、マレーシアに来たあと私の人生が変わりました。

今までは、マレーシアで勉強したり、働いたり、いろんな興味があったり、他の国の人に出会ったりしますから、今の理想の生き方は昔の理想の生き方とかなり違うと思います。今の生活は毎日楽しんでいますからそのときマレーシアに行かなかったらどうなるか想像できないことになってしまいました。それをもとにして、これからもまた変わってゆくかもしれない。

みんなさん、自分の理想の生き方は、考えたことがありますか?


語彙リスト
(1)郊外(こうがい):下町じゃなくて、だいたい市民が住んでるところ。
(2)稼ぐ(かせぐ):Xことを得る、仕事。
(3)脱線(だっせん):今のトピックから他のことを話してしまう。
(4)推すに(おすに):情報から推測できる。

Tuesday, 24 February 2015

2015.02.24 公園


この7年間私は旅行のためによくシンガポールに行ってきました。毎回行くときにシンガポールの一部を訪れて違う景色を見て気づいたことは、いつもシンガポールが発展しています。簡単に言えばシンガポールは子供みたいに育っています。

政府が、常に取り分け新しい電車の線を作ったり、新しい観光名所を建てたり、既存のインフラを更新したりしますが、最近のシンガポールの旅は好例の都市の計画を見させました。もの凄く発展することが工事中なのに、その発展の中では人間の様相(1)が含まれています。この様相はパブリックスペースです。

パブリックスペースは、例えば道・公園・海辺、重要な都市の部分なので都市の計画にかけてはこのところの配分を考えなければなりません。特に公園は、都市の緑ばかりか市民が集まったり遊んだりリラックスしたりする場所だと言われていますのでたくさん公園を作らないわけにはいかないと思います。

この件でシンガポールは成功したようです。今までの私が自分で見た公園は「Singapore Botanic Gardens」とか「Japanese Garden」とか「Fort Canning Park」とか「Marina Barrage」ですが、最近の旅はやっと新しくできた「Gardens by the Bay」という公園に行ってきました。

行ったときは私の嬉しさはたまらなかったです。公園の散歩は気に入りことですけど他の今まで行った公園に比べたら「Gardens by the Bay」は最高です。絶対に行かなければいけません。大きなサイズは別として、この公園の魅力(2)は二つの植物のドームと「Supertree Grove」という建造物です。

「Flower Dome」

「Cloud Forest」

「Supertree Grove」


(1)様相(ようそう):部分・あることからハッキリ見える特色
(2)魅力(みりょく):チャーム・あることから美しい分

Friday, 30 January 2015

2015.01.30 悔みについて

日本語では様々な英語の「Regret」という言葉に似ている言葉、例えば「悔み」とか「後悔」とか「心残り」があります。けれども、私の立場にこの記事で「悔み」は適当だと思っていますのでこれを使っております。

人間の人生にだれでもは一回から何回までも悔やんでたことがあると思います。その実、悩みは自然な起きることようですので動物もこんな感情を感じられると言われています。それなのに、もちろん人々は感じるときはその感情のもっと上の形感じてしまいます。なぜなら、私たちは広い感情の範囲を持っています。

それなら、基本的に「悔み」は何のことですかと質問されたら読んだ記事によると(1)、悔みは人のネガティブな心理状態、精神的な喪失感(2)と悲しみを感じてるから過去の決定を変えたくて他の選択から選べるといいな気持ちが包まれて願望してしまっています。簡単に言えば、なぜそのときそれを選んだかなということと考えています。こんな状況から、悔みの痛みから、いい影響(3)が生じるようにできますが、もしその状況はずっと続くなら悪い影響へ進んでいく可能性もあります。

いい影響は悔やんでる人を再集中させていますから本人が間違いを訂正していく(4)道とか新しい目標を追う道にします。逆に、悪い影響は悔やんでる人をストレスさせていますから長期に体と精神が被害を受けられます。本人によってこの影響は違うんですが、特に悔やんでる人が若い人なら、だいたい悔みは役に立つ感情になれます。未経験者に対して、「間違いから習う」ということわざは適用ですので悔みを乗り越えます(5)。残念ながら、年を取ると人間は変化を受ける能力が減てしまうようです。

では、なぜ「悔み」は起きるんですか、また質問が出たら、答えは一言になりそうです。この人生で、選択は多いです。チョイスが多ったら選ぶのが困難なことになります。それにしたがって選んだチョイスと選んでないチョイスは同等的に人の生活を影響します。「それをやったらいいな」と「それをやらなかったらいいな」の思いは選択するときにあとでの上がる可能性が同じ量だと思います。また、結果について、「やったからいいことだ」と「やったから悪いことだ」と思ってる人がいますが私は前の考え方がちです。

結局、フランク・シナトラのマイ・ウェイ(6)の歌とおりに:

Regrets, I’ve had a few. But then again, too few to mention.
I did what I had to do and saw it through without exemption.

「悔み」は過去のことだと思いますのでときどきそんな感情が頭に浮かんでいますが私たちの力でコントロールするようにできます。

みんなさん、「悔み」はどう考えますか?意見があったら教えてください!

(1)記事の元:the-psychology-regret
(2)喪失感(そうしつかん):大事なことなどを無くしたら悲しみや悩みなどを感じてる気持ち。
(3)影響(えいきょう):やっtてることに結果を変化させる力。
(4)訂正(ていせい):間違ってることを正しくする行動。
(5)乗り越える(のりこえる):何か悪いことを忘れて事実を受け取ってまた新しく始まる。
(6)フランク・シナトラのマイ・ウェイ:Frank Sinatra - My Way

Thursday, 29 January 2015

2015.01.29 JLPT不合格

今日は2014年12月の日本語能力試験「JLPT」の結果が発表されています。N2を受けてすごく難しい試験だと思ったので本当に合格できる可能性がないと思っています。ですから、結果をチェックしてから「不合格」を見て「やっぱり不合格」と言ったんですがまた詳しく見てたら私の点が合格点まで一点だけ欠いています!合格点は90点ですが、私の点は89です。



この件にすごくがっかりされたんですが、この結果を踏まえて次の試験はきっと合格します!

みんなさん、ずっと一緒に頑張りましょう!

Friday, 23 January 2015

2015.01.11 新年会 


いつの間にか2015年がやって来ました。このお正月のお祝いで、ジャパンクラブの日本人会新年会のエベントにミートアップのみんなさんで見に行って来ました。これは、ジャパンクラブに初めて訪れたんですので場所とか何かを見られることがわかりませんでしたが、ワクワクして楽しみにししていました。

約束の日時は1月11日、4時半です。そのぐらい、みんなはミッドバリーのKTMの駅で集まってワイワイで喋っていました。今回も新しい顔を見られてもう見慣れた人も会えて良かったんです。4時40分ごろ、参加者が集まったうちでみんなで一緒に目的地に歩いて行きました。

途中で気づいたことは日本人がかなりいっぱいいました。こんなにクアラルンプールにいっぱい日本人を見たことは初めてだと思います。新年会に着いたら、駅から5分ぐらいの近さ、そのとき日本にいる感じに含まれました。


全然まるで、本物の日本の祭りにいる感じです。様々な出店が並んでいて、店員さんたちが大声で商品にお客さんを引いてみて、小さい子供たちが遊びに走っていて一歩後ろにお父さんとお母さんが話していました。

このところでみんなが4-6人数小さいグループに分けられてしまったんです。チラシを読んでエベントの予定が書いています。茶道、生花、餅つき、伝統的なダンスのパーフォーマンスなど、全部面白そうですが一番見たいことは餅つき(1)でした。





























餅つきは屋上に行われますが人気だそうので長蛇の列(2)があります。私たちは30分ぐらい待っててやっと餅つきを見てモチを食べるようにできました。

徐々に晴れた空が暗くなって10分あと雨が降って始めました。その件でお客たちはどちかすぐ帰って行ったかジャパンクラブのビルに入って行きました。私たちは和太鼓のパーフォーマンスを見たかったから帰ってないと決めました。7時ぐらい、本舞台(3)に太鼓の引き手がいきいきしてすばらしいショーを演じてくれました。


終わったらみんなでミッドバリーに帰って歩いて晩ご飯をしました。その日、すごく満足をしましたから、また、こんなエベントに行きたい。

(1)餅つき(もちつき):臼と槌を使って、モチを作る活動。
(2)長蛇の列(ちょうだのれつ):人々が長く並んでいます。
(3)本無体(ほんぶたい):ハイライトのパーフォーマンスが行われる場所。

Thursday, 4 December 2014

2014.12.04 仕事について

ある夜、私と二人のハウスメートはお喋りしていて、会話うちにパキスタン人のハウスメートは一つの質問を問い掛けました。

「もしも、あなたがいろんな課題の中から本を書けることになると、どんな本を書きたいですか?」

すぐ、考えずに、イラン人のハウスメートは「スポーツの本!」と答えました。私にとって、ちょっと時間がかかって結局「旅行とか生活スタイルについて本を書きたい」と返事しました。

質問していたハウスメートは笑って年の功かのように「もし書きたい本と今やっている仕事は違うなら、おそらくその仕事は本当にやいたいことじゃないんです。事実上は我々の趣味や興味があることを仕事になるとそれは最もよい仕事です。なぜだろうか?そうすると、もちろん大好きなことだから一途にやるでしょう!」と説明しました。

それを聞いたら、少し苦笑して頷いたざるを得ませんが、本当は心の奥で大きな賛成と呼びました。よく言われることわざは「あなたの趣味を仕事にすれば、それは一番幸いだ」ですので、その話には事実が含まれます。

残念ながら、前出は理想的な希望ですが一般的にそんなことはあまり行われていません。社会では「この仕事はいいね、給料がいいから」の考え方は「この仕事はいいね、満足だから」の考え方より価値観があります。子供のころからも両親が「ちゃんと勉強して、しなければいい仕事を探せないよ」と言いがちです。こんな原因なので多く働いてる大人は自分が欲しがってる仕事をやっていないどころか、心が反対する仕事をしなければいならない可能性もあります。

当然、経済的の立場から社会の価値観は減点できられません。現在は全部高くなっていくので生き抜くために、規則の収入は必要ですのでどんな仕事でもがあるに限って、それは忝なく(1)なって思いっきり堪えます。弁解(2)訳ではなくて、ときに心が選ぶ道を追いたいにかかわらず他の道に迷ってしまいますので、ついに状態を取り上げてだんだんそれだけで感謝の程度が増加します。

一方、就職を変更しようとして気持ちが強い方最初から登れられないような山が道を妨げます。それを越えて行っても旅がまだ終わっていません。自分に、周囲の人に、家族と友達にも圧力されてしまって、「あれ、私、よく選んだかな」という影みたいな追ってる疑いを出て来ます。けれども、あらゆる多難を解決するとになったうちで本当にいい収穫できると思います。

この場合の好例、私が2つのケーススタディを言えます。一つのは、普段サラリーマンからいろんな国に行ってレースを参加してるランナーに変更した友達です。一緒、もう一人の友達も、彼女によるとつまらない仕事を辞めて非政府組織(3)を入団しました。2人は心からやりたいことを気づいてその目的に協力しました。今までその決定の結果は、2人が「満足を感じる」と言ったことになりますので試す価値がやはり、大きくても小さくても、あります。私は今の仕事を楽しんでいますがいつかその2人の足跡を追う希望を持っています。


(1)忝ない(かたじけない):あることにありがとうの気持ちを示します。
(2)弁解(べんかい):反対されるときに言い訳を言い出します。
(3)非政府組織(ひせいふそしき):政府の関係ない機構。

Thursday, 27 November 2014

2014.11.27 友情について

この前、クラスで仕事の7ヶ条について本文を読んだり内容を理解したりさせられました。筆者がいろいろなアドバイスみたいな重点を書いましたが、読んだあとの自分に一番残った感情は絶対に「生活のリストラを」です。リストラとうい言葉は会社の企業によく使われる用語で意味は辞書によって改良するために縮小の部分を捨てておきます。おおざっぱに、会社員が首にされることです。もともとの筆者の考えはおそらくそのような意味を生活に適用して、例えばムダな付き合い酒とか自分を磨こうとしたことですがもっと深く考えると広い物事を含むようになりました。

「生活のリストラを」、私にとって改善への目的があってまた自分の生き方を改めることが頭に浮かんできます。そのために、ムダなことを捨てるのはもちろん、それに加えて新しいことばかりか善良なことも少しずつ入れて毎日その目標を評価して続けなければならないんだろう。なぜこんなにきついことなのに?

人生は短くて持続的なものです。

人生は短すぎますので余計な心配をそとにしておいてまっすぐに前へ進むほうがよろしいです。けれども、人間に対してずっと進むどころかそのままの状態を続けるかどうかもたまに分からなくなります。自信がなくなって方向を迷ってしまいます。そのとき一歩で歩くのがざるを得ないことである。それができないなら、残念なことに世界が自分にたえず残してゆきます。

最近、私が一つの思いをずっと考えていることがあります。友情について、なぜ繰り返すことであろうか。友達を作り、一緒に年月過ごし、楽しい思いでになったあげく、別れるようになります。また、最初から始まります。いく年間に知っている友達も、距離を開き始めがちです。その人の感情はそのままにあるんだがことさらなく、いつの間にか幅広い距離ができています。知ってる人はなんて知らない人になりそうです。当たり前、多くの回りの人々の中にはかなり強く繋がれてる友達もいます。

これは上の文に戻ると、人生の持続です。全力で人間関係を守ったにもかかわらずときに渡せない距離を作ってしまうのです。本当にそのくらいなら、自分で他の結果を欲しがっていますが、そういうことは生活の普段の部分なので自然に起こります。私も、今まで見なおすとある人の忘れたいと忘れたくない思いでがあります。喜んだり、悲しんだり、怒ったり、愛したりする感情は心に宿ることになります。こんなときは、リストラのためにムダな気持ちを投げ捨てて将来と今の関係がある友達と、後ろめたくないで貴重にして楽しんだほうがよさそうです。時を流させたら後ろにしておいた人々も、その強い友情が私たちの人生を辿ると、きっとまた繋がる可能性があります。

Wednesday, 12 November 2014

2014.11.13 振り返り

久しぶりにブログに投稿しました!いつの間にかもう11月がやって来ました。日本ではとっくに涼しくなって秋の終わりが徐々に近づくらしいですがマレーシアではいつもどおり暑い天気のままです。2ヶ月前ぐらいJAPAN FOUNDATION KUALA LUMPURの中級2の授業が終わりました。期末の試験を受験して、結果を知らせて、修了証書を受けて嬉しいです。この6ヶ月は常にチャレンジされてましたけど本当にいろいろなことを習えて満足になりました。

しかし、もちろんこれは勉強の終わりではありません。次のレベルは中上級が決まり始まったんですのでこれからも頑張ります。今回も私の目的が変わっていないらしい:能力試験N2を合格したい、このブログを書いて続けたいし、もっと自然な日本語を日常生活や職場の場面で使いたいです。N2は一ヶ月しか準備がありませんので当たり前優先1です。

それに加えて新しい授業の希望は、クラスメートと仲良くして欲しい、一緒に練習してくれたいんです。前の授業の続けてる学生は私以内は2人だったから今9人になったことが安心されてます。

最近遊びすぎたから勉強はちょっと捗っていませんがとりあえず漢字の読み方と書き方にもっと全力で的を絞ろうと思います。前はワニカニという購読サービスのサイトで練習していたんですがいきなり支払いは私のデビットカードを使えないことになってしまいましたのでスマホの漢字クイズのアップやノートに手で書くようになりました。毎日出来るだけ10分クイズをやったり1ページで漢字の練習したりする目的です。


今まで読んでくれてる読者、ありがとうございます!

Thursday, 2 October 2014

2014.09.14 インドネシアの昔話


クラスでは昔話のトピックですので母国の昔話を探して発表しなければなりませんでした。実は子供ときに昔話をあまり聞いてなかったんですが、そんなことを考えるとマリンクンダングという話は頭に浮かんできてたぶんインドネシアで一番有名な昔話だと思います。この話は西部のスマトラ島から来て大体子供たちの知っている昔話です。
マリンクンダング
むかしむかしある海の村に、マリンクンダングという息子とお母さんが住んでいました。お父さんがずっと前に亡くなってしまったので、お母さんは一人で家族を養っていました。この理由のせいで二人の家はひどく貧乏でした。なのに、マリンクンダングは強くてキビキビした漁師になりました。
ある日、海に魚を釣っているマリンクンダングは海賊におそわれた商人の船を見ました。正義の味方のマリンクンダングは商人を助けて海賊を打ち破りました。商人はたいそう喜んで、マリンクンダングに一緒に海にと誘いました。いい生活のために、商人の誘いに応じたマリンクンダングはお母さんを一人に残してしまったのです。
「お母さん、心配しないで、きっと私は帰って来ますよ!」
気重のお母さん、「さらば、息子」と言いながら、船に乗ってるマリンクンダングを見送りました。
数年後、マリンクンダングはお金持ちになりました。大きい商社、でかい船、美しいお嫁さん、全部手に入れました。ある日、マリンクンダングの船は海の村に着きました。気づいた村人はすぐにお母さんに知らせました。この話を聞いたずっと心配してるお母さんはワクワクして海辺に走りました。
しかし、お母さんは息子に会ってみると、マリンクンダングが知らぬ顔をしました。
船の乗員の前に、お嫁さんの前に、恥ずかしいマリンクンダングは貧乏のお母さんを気付きたくなくて「この汚いおばあさんはだれですか!」と言いました。
かわいそうなお母さんはマリンクンダングに「お母さん覚えてないか」と3回も聞きましたが、3回もマリンクダングは打ち消しました。
イライラしているマリンクンダングは「いい加減にしろ」と怒って、お母さんを殴りました。息子が気付かなかったお母さんは、泣く泣くマリンクンダングを怨んで、「あなたが謝らないなら、神様はあなたを石に変える!」
その怨みを聞いた、何も言わないでマリンクンダングは船に乗って出発しました。ふいに静かな海が荒れてマリンクンダングの船を壊してしまったのです。すると不思議なことに、マリンクンダングは海辺に波で運ばれて石に変えられてしまいました。
今までも、石になったマリンクンダングは海辺に見えます。。。


Thursday, 28 August 2014

2014.08.28 日本語の勉強メソード

今回のトピックは日本語の勉強メソードについてを話そうと思います。今はJFKLのコースを受けていますが、もちろん上手になるようにうちでも勉強を続けなければなりませんね。人によって勉強メソードはいっぱいありますが、私なら次の下記のように:

1.暗記
漢字と単語の勉強にとって暗記を使うことは重要だと思います。ずっと前私はいつも自分で暗記カードを感情や書いていましたけど最近技術の発展のお陰で、スマホでも暗記アップがあります。今Memriseを使っていますが一年間ぐらい他のアップも、例えば、AnkiDroidを使っていました。それの上に、サイトでも暗記勉強ができます。wanikani.comは良い例です。このサイトはSRS (Spaced Repetition System)を利用していますのでかなり役に立ちます。残念ながら有料ですけど2つの初級レベルは無料です。もし暗記が知らないなら、ぜひ情報をお探しください。

2.ポッドキャスト
スマホを持っている人の中でポッドキャストは最近流行っていて通勤とか通学しながら聞いてみるとその活動が明るくなって新しい言葉や文法などを勉強できるようになります。私はアンドロイドスマホでPodkickerというポッドキャストプレーヤーのアップを使っています。他の便利なアップ(例えばPodcast addictとか)もあるんですけど先に言ったアップに慣れて来ました。アップをインストールしたあとで次のステップはチャンネルに申し込みます。今聴いてるチャンネルはjapanesepod101.comです。このチャンネルは説明が理解しやすいですが、大体有料です。数個のポッドキャストだけが無料です。他の例はNHKラジオニュース、これは全部無料ですが内容が難しくて上級のレベルが必要だと思います。

3.記事
新聞や雑誌を読むことは勉強にいいんですがたまに内容や漢字などは読者のレベル以上ですので短くて読みやすい記事はもっとおすすめです。どんな記事がいいのかは読者の興味によるのですが私のよく読んでいる記事は岡本さんのブログnihongodaybyday.blogspot.comとkiwi-english.netです。この2つのサイトは投稿の内容がおもしろくて説明も簡単なのでだれでも読むと、きっとわかります。特に岡本さんのブログのお陰で、私のこのブログが書いて始めたキッカケなんです。

4.歌
だれでも歌が好きでしょう。日本語知らないのに日本の歌を聞いたり歌ったりしている人がいっぱいいると思います。私もそんな人でした。高校の友達から日本の音楽が紹介してくれたときから日本の歌が好きになりました。最初はもちろん歌詞を読めなくて意味が分かりませんでしたが今歌を聞いたら言葉が分かって何となく歌手の伝えたい意思や気持ちを察できて来ました。私なら嵌ってる歌はjpopasia.comから小さいノートに歌詞を書いたり難しい言葉は意味も入れたり何度も繰り返して歌を歌ったりします。楽しいメソードですが歌がカジュアル日本語を使っていますのでちょっとご注意ください。

最後の一言、上記の例は私の習慣になったメソードだけですからもし皆さんは他の楽しいメソードやサイトや知っていたらぜひ教えてください!

Tuesday, 5 August 2014

2014.08.04 イードアルフィトル

この7月末はまたインドネシアに帰って来ました。前の4月もインドネシアに帰って来ましたが今回の理由はかなり特別です。6月29日はラマダンの初めということですので7月28日はラマダンの終わりです。その終わりには祝いがあってイードアルフィトルと言われてその理由にインドネシアの帰宅したんです。知らない方に、ラマダンは簡単に言えばモスレムの聖月です。この月の30日間で世界中のモスレムは日の出から夕焼けまで断食したり感情をコントロールしたり人々に善行を活動することです。

インドネシアに過ごした時を話す前にモスレムの私は出来るだけそのラマダンとイードアルフィトルの意味を説明しようと思います。誰かにラマダンを聞いたらすぐに頭に浮かんでいることはほとんどラマダン断食の厳しさのが出て来るんですがイスラム教の知ってる人が断食に賛成する回答もあります。複数の研究書によって断食は健康にいいことですのでその賛成のは分かりやすいですが、大変だと言う人も理由はぴったりだと思います。

私の立場に日の出前に朝ごはんを食べても断食は大変だと思うけれどラマダンで一番大変なことは腹の関係ではなくて精神のことです。肉体的は容易ではないことですが実際にコントロールできるようです。食べなくても飲まなくても人間すぐに死んだしまいませんね。逆に精神的はもっと無形のことだしたまにコントロールできないようです。しばしば小さいことのせいで気持ちが暗くなって腹が立ってしまうんでしょう。

ですから、30日間で肉体と精神のを我慢したあとでイードアルフィトルが祝われています。そのときはレースの優勝みたいで体が元気になって精神がきれいになってみんなが成功しました。賞金の代わりに心の満足をもらえること、それはイードアルフィトルの意味だと思います。

私のインドネシアに帰ることに戻ったらインドネシアのモスレムにはイードアルフィトルは家族と過ごす時です。つまり一年間一回みんなが古里に帰って家族と親戚にお互いに謝ったりする習慣になったものです。その祝いのためにどんな辛くても我慢しかないことをだれでも分かりますね。

ちなみに、うちで今年のテーマはむらさきです!Happy Eidul-Fitr, みんなさん!

Wednesday, 23 July 2014

2014.07.12 言語交流会

みんなさん、言語交流会が知っていますか?それは一般的に言語の興味がある人たちの集まりです。そこでグループに集まったりお互いに話したりすることができます。新しい言語を習うことはかなり大変ですのでたまに自分で言語を勉強は足りません。ですから、交流会に行けば同じ興味がある人に会えってみんなでやりとりすることは楽しいのでしょう。さらに、参加者の中には常にネーティブスピーカーがいますからいいチャンスです。

言語にとって、もちろん私の一番大きい興味のは日本語ですので最近日本語交流会が知ってる時には絶対に行こうと思って当日にそのエベントに参加して来ました。それは初めての機会ですので最初は何をすればいいのか分かりませんでした。

参加者は30人ぐらい来ました。私はすごくわくわくしてたんです。

エベントはちょっと遅れたからみんながすぐに小さいグループに分けられました。そのあとは、気持ちが明るくなってしました。理由はみんながフレンドリーですからやがて自己紹介のあとでもう仲間になったように気がしました。自分のグループでいろんな話題を話していつの間にかみんなで過ごして続けてるようですが1時間あとでみんなが他のグループに変えて頼まれてました。さて、また新しい顔に自己紹介をして別の話題を受けて繰り返しました。


初めになんでまたグループにスイッチだけど結局それはいいアイデアになったと思いました。そういうふうに、みんながまだ会ってない人に会えて新しい意見や相談が聞こえてつまらなくなるようです。

Friday, 4 July 2014

2014.07.02 単語 #2

辞書のタッグした言葉、第二章!

有給休暇(ゆうきゅうきゅうか)ー> paid vacation, leave 
   昨日、3日有給休暇を取りました。
考察(こうさつ)ー> consideration, inquiry
   私はその問題を慎重に考察しました。
職種(しょくしゅ)ー> type of occupation, occupational category
活動(かつどう)ー> action, activity
   夜活動する動物もいます。
道理(どうり)ー> reason, truth
配信(はいしん)ー> distribution
願望(がんぼう)ー> desire, wish
   彼女は世界一周をしたいという強い願望を持っています。
争う(あらそう)ー> to argue, to compete
   私達は賞金を目指して争っています。
利息(りそく)ー> interest (bank)
   銀行は利息をとって金を貸してくれます。
関心(かんしん)ー> concern, interest
   私は歴史に感心があります。
湯気(ゆげ)ー> steam, vapor
修理(しゅうり)ー> repairing, mending
   時計の修理をしています。
改正(かいせい)ー> revision, amendment
   法律が改正されました。
改善(かいぜん)ー> betterment, improvement
改革(かいかく)ー> reform, innovation
   政府は教育を改革しています。   


Wednesday, 2 July 2014

2014.06.30 引っ越し

この6月の末、私はまた引っ越ししました。疲れたんですが、しょうがなくて荷物を箱にして友達と一緒に車で身の回りを新しい家に運んでいました。もちろん引っ越し前にウェブサイトでレンタルルームを探していました。今度は会社の近くの辺に住んでいたいからクアラルンプールのLRT駅の近所は必要でした。

このせっかく家の探しのは、実際になぜ私はブログでしてない訳ですがそのプロセスの間に引っ越しについてマレーシアの面白い点があると思えました。ここでは他のところのようにも新しい宅に引っ越ししたい人は、大家さんにいつも証拠金を払わなければなりません。この証拠金はだいたい2倍のレンタル料金ですが、たまにも別の料金があります。これは電気と水道の料金です。大家によってこの別の料金は違います。合計は次のレンタル料金込み、借家人は3倍のレンタル料金を支払ます。


疲れ以外時々料金を払うことは大変ですが、各国はレンタルについて別のルールを持っています。

Monday, 16 June 2014

2014.06.14 日本の閉店とマレーシアの閉店

誰かが閉店のときぐらいで日本のデパートに行ったら、一つのすぐに気づくことがあると思います。それは店員さんたちが路地で立ってて客さんに「ありがとうございました」と言って頭を下げることです。日本では大体のデパートはそんな伝統があるようです。これを考えてみると、「どうしてそんな伝統があるかな。。」という質問が出て来ます。マレーシアのデパートの閉店に比べて、閉店のときによく見られるのは、店員さんたちが互いにお喋りしたり携帯電話をしたりするのです。実際に客さんを出口に見送る習慣がありません。

これは、日本人のまじめの性格に関係だけではなく、その上にサービスの商売の規約だそうです。日本の店にとって、客さんは大切ですので出来るだけ快い経験を残したいです。それに対してマレーシアではそんな規約がないような気がします。マレーシアの店員にとって、そろそろ仕事が終わるからそんなに本気で働いたほうが大丈夫だそうです。もちろん、マレーシアでこの考え方は不可ではありませんが日本の店員はもっとまじめなのその限りを上回ると思います。

それなのに、マレーシアの営業時間は日本のより長いですのでこれもまた一つの違いです。大体日本のデパートは朝10時から夜8時まで営業中ですが、マレーシアのは夜10時までです。この2時間の差は広くてその客さんを見送る伝統がない原因だと思います。何故ならば、店員はシフトで働いても夜どんどん遅くなったら、だれでも集中しにくくなるでしょう。

Tuesday, 27 May 2014

2014.05.27 壁紙

3月28日から4月6日まで日本に行って来ました。今回は関西地の周囲だけ回りましたけど満足でした。旅行で旅人には写真を取ることは当たり前でしょう。私もその10日間でカメラでいっぱい写真を取りました。大体私と友達一緒に撮った写真ですけど大好きな写真の対象は人なし景色だけ写真です。こんな写真を見ると「どこですか?」「何をしたか?」という感じばかりが浮かんで楽しい思い出になりますね。撮った写真の中でこの次の8つの写真は私の気に入いるのです。

一番目の写真は京都の伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)です。せっかく登って頂点で美しい墓や鳥居など見えました。

これは彦根城(ひこねじょう)です。ガイドブックによって姫路城の次にきれいな日本の城ですから訪れました。

 この写真は京都の清水寺(きよみずでら)で取られました。出口の途中でこんなかわいい石見つけてこの5つの石は僧さんたちみたいでしょう!

高野山(こうやさん)でこの素晴らしい墓の場所はUNESCOの文化遺産のリストに含まれました。夜でも怖くなくてなんだかロマンチックな散歩になりそうです。

下の写真はまた伏見稲荷大社で取りました。ある三差路でこの輝いてる夕日に南京都の景色が見つかれます。


 南禅寺と銀閣寺の間には有名な「哲学の道」があります。この道を伝うときれいな桜の木が見えますから大勢の人はよく見に行きます。

 大阪の新世界です。この辺は1970時代は街の一番モダン下町になったけど現在はその日々の残り感じだけです。

 奈良の若草山(わかくさやま)を登ると、奈良町がよく見えます。思ったより一番高い峰まで登山はすごく疲れました!